画面の「ここ」が、
一瞬で伝わる。

PeakModeは、画面共有とプレゼンのためのmacOSメニューバーアプリ。カーソルハイライト、画面への描画、スポットライト、拡大鏡 — 話しながら使える道具を、ホットキーひとつで。

Mac App Storeで近日公開 macOS 14以降 · 買い切り · サブスクリプションなし
Zoom、Microsoft Teams、Google Meet、Keynote、PowerPoint — どのアプリ・どの画面共有の上でも動きます

話す道具は、画面の上にある

デフォルトのホットキーはすべて control + option + 左手キー。
右手はマウスに置いたまま呼び出せます。

カーソルで視線を導く

リング・ディスク・レーザーポインター・ハローの4スタイルでカーソルを強調。クリックは波紋で可視化されるので、「今どこを押したか」が声で説明しなくても伝わります。

control + option + C
折れ線グラフの上でカーソルをマゼンタのリングが強調している画面

押して描く、離して戻る

control + option を押しながらドラッグすると、どのアプリの上にも直接描けます。キーを離せば描いた線は残ったまま、クリックはすぐ下のアプリへ。モードの切り替えを考える必要はありません。

control + option 長押し
キーを押しながらグラフの山をフリーハンドの円で囲んでいる画面

矢印、図形、ハイライター

描画モードでは矢印・直線・図形・テキスト・ハイライターが使えます。数秒で消える「消えるインク」にすれば、消し忘れの心配もありません。描いた画面はそのままスクリーンショットとして保存・コピーできます。

control + option + D
ダッシュボードに矢印・ハイライター・図形・テキストを描き込んだ画面と下部のフローティングツールバー

プレゼン資料に、すぐアクセス

デモ用のフォルダを登録しておけば、ホットキーひとつでカーソルのすぐそばにファイル一覧がポップアップ。サブフォルダはその場で展開、クリックで開けます。「あのファイル、どこだっけ」で流れを止めません。

control + option + Q
カーソル位置に開いたクイックアクセスパレット。フォルダがインライン展開されている

ほかにも、発表の現場で効く道具を

スポットライト

カーソル周辺だけを残して画面を暗く。円の大きさは option + スクロールで調整。

拡大鏡

長押しでカーソル周辺を拡大表示。倍率は option + スクロールで変更。

ホワイトボード

複数ページの全画面キャンバス。自動保存され、PNGで書き出せます。

タイマー・休憩画面

常に最前面のカウントダウンと、休憩用の全画面カバー。背景は好きな画像や動画に設定できます。

データはMacの外に出ません

PeakModeはインターネットに接続しません。通信する機能を持たないアプリなので、データが外部に送られる心配はありません。「画面収録」の許可も、拡大鏡とスクリーンショット機能のためだけに使われます。

通信機能なし アカウント不要 アナリティクスなし
プライバシーポリシーを読む